サイバーコミュニティ考現学では、以下の6つのテーマを研究していきます。
1)画像アイコンに個人的な嗜好がどのように反映されるかの研究(川井)
+ミクシィのアイコン定義における意識調査
+twitterのアイコン定義における意識調査
+feecleのアイコン定義における意識調査
+画像加工ツールなどのトレンド調査
2)高校生のサイバーコミュニティ事情(内門)
+高校生がよく使うサイバーコミュニティ調査
+高校生とサイバーコミュニティの関わり
+高校生のサイバーコミュニティにおける体験談調査
+高校生が複数のサイバーコミュニティをどう使い分けているのか?調査
3)メタバースの中での行動様式とそれがリアルにもたらす影響の研究(坂東)
+セカンドライフのアバタースタイル調査
+セカンドライフの流行・トレンド調査
+セカンドライフがリアルとどうシンクロしていくか?
+セカンドライフと他のメタバースとの比較文化論
4)地域限定サイバーコミュニティと実空間の関係(末田)
+秋葉原とサイバーコミュニティの関連性調査
+渋谷とサイバーコミュニティの関連性調査
+郊外とサイバーコミュニティの関連性調査
+田舎のサイバーコミュニティの関連性調査
5)アジアのサイバーコミュニティ事情(蔡)
+中国のサイバーコミュニティ事情
+台湾のサイバーコミュニティ事情
+韓国のサイバーコミュニティ事情
+その他アジアの注目すべきサイバーコミュニティ事情
6)企業系サイバーコミュニティの事情(KOTANI)
+企業系サイバーコミュニティの現状
+企業系サイバーコミュニティの運営状況
+企業系サイバーコミュニティの利用者の声
+企業系サイバーコミュニティの理想のカタチ
2007年5月22日火曜日
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